不動産投資情報用語集
用語「ま行」の最近のブログ記事
モルタルとは、砂とセメントと水とを練り混ぜて作る建築資材のことです。コンクリートと違い砂利(粗骨材)が入っていません。またペースト状で施工性が良くいので躯体の調整などに多く用いられています。
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モジュールとは、建物を設計する際の基準寸法のことをいいます。日本の一般的住宅では「910mm=3尺」単位の「尺モジュール」が使われている。
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申し込み証拠金とは、不動産等の取引の際に買主の購入意思を確認すために、契約前に業者へ渡される金銭をいいます。相手方が契約申し込みを撤回する際には、返還しなければなりません。
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MBとは、住戸の外部などに設置されてある、電気・ガス・水道のメーターをまとめて収納したスペースをいいます。
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面格子とは、窓などの部分に格子型の鉄の棒をつけたものをいいます。防犯対策として設けます。
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メゾネットとは、集合住宅において、2階層で中が内階段でつながっており上下の部屋が住居用として使えるタイプの住戸のことをいいます。上下に広い空間を確保しているので、一戸建てのような内部空間を作ることができます。
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棟上とは、建築物の形態がおおよそ整った時点で、無事建設されることを祈願する儀式をいいます。
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無道路地とは、土地のどの面も道路に接していない土地ののことをいいます。また、河川・海洋を通じて道路に接している土地も無道路地といいます。
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認印とは、個人の印鑑であり、印鑑登録を行っていない印鑑のことをいいます。
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マンション管理士とは、専門知識をもって、マンションの修繕計画などの管理運営に関することなどをアドバイス・指導などを行う、国家資格を持つ者をいいます。
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