不動産投資情報用語集

用語「さ行」の最近のブログ記事

増築〔ぞうちく〕

増築とは、既存建築物の床面積を増加させることをいいます。

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即決価格方式〔そっけつかかくほうしき〕

即決価格方式とは、あらかじめ売主の希望売却価格を設定しておき、その価格を上回る入札がある場合落札となる方法をいいます。その際、あらかじめ上限価格を表示しておき、その価格の下値を募集します。

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租税公課〔そぜいこうか〕

租税公課とは、国などが徴収する税金や負担金のことをいいます。不動産に関するものには、地価税・固定資産税・都市計画税・不動産取得税・下水道の設置による受益者負担金などがあります。

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粗骨材〔そこつざい〕

粗骨材とは、5mm以上の粒経のものが85%以上ある骨材をいいます。

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底地〔そこち〕

底地とは、借地権を持つ者が居住している宅地に対して、地主が持っている所有権のことをいいます。

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相続税〔そうぞくぜい〕

相続税とは、相続・遺贈・死因贈与等によって財産を一定規模以上相続した場合、財産を取得した個人に課せられる国税をいいます。

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総合課税〔そうごうかぜい〕

総合課税とは、他の所得と合わせて計算し所得税を課税することをいいます。不動産所得は総合課税の対象となります。

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前面道路〔ぜんめんどうろ〕

前面道路とは、敷地に直接接している道路のことをいいます。建物を建築する際には、敷地が最低でも一つの前面道路に2m以上の長さで接している必要があります。

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税込〔ぜいこみ〕

税込とは、消費税を含めた価格をいいます。消費税は建物部分に対してかかり、土地部分に対しては発生しません。

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専用使用権〔せんようしようけん〕

専用使用権とは、バルコニー等は共有部分にあたり、区分所有者が自由に改築等はできないが専用使用することができる権利をいいます。

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